*

黒子のバスケストーリーダイジェスト 第211Q 「じゃーな」

赤司キャプテン 主将の虹村は、コーチの真田に自分ではなく赤司を主将として欲しい、と願い出た。 しかし真田は、スタメンを外れたとしても主将を変えることは出来ない、帝光の主将の名は軽くない、と虹村の願

続きを見る

黒子のバスケストーリーダイジェスト 第210Q 「わかってたこった」

キセキの世代 基本的なスキルはまだ劣るものの、一軍の練習にもついていけるようになった黒子。 虹村はその様子をみて考えていた。 『黒子のせいでモメたりもするが・・逆に言えば前よりみんな話すよう

続きを見る

黒子のバスケストーリーダイジェスト 第209Q 「できるさ!」

青峰の想い キャプテンの虹村とコーチの真田が黒子を降格させる話を耳にしてしまった青峰は、思わずその話に割って入った。 「ちょっ・・・ちょっと待ってくれよ!もう一試合だけあいつを見てやってくれよ!!

続きを見る

黒子のバスケストーリーダイジェスト 第208Q 「大丈夫です」

デビュー 交流戦の会場へと入る帝光中学校。 余裕を見せる面々とは対照的に、これが人生で初の試合となる黒子は緊張を隠せなかった。 本来スターティングメンバーだったはずの灰崎が仮病で休み

続きを見る

黒子のバスケストーリーダイジェスト 第207Q 「ようこそ」

期待以上です 黒子の新しいプレイスタイルで次々とパスを回し、二軍からリードを奪う三軍。 その様子を一軍キャプテン虹村は信じられない様子で見ていた。 『パスもビックリだが・・いくらカゲ

続きを見る

黒子のバスケストーリーダイジェスト 第206Q 「彼しだいさ」

転換点 赤司と対面を果たした黒子。 赤司は黒子に問いかける 「いくつか質問してもいいかな」 話を聞いた赤司は感心して言った。 「初めて見るよキミほど・・バスケットボー

続きを見る

黒子のバスケストーリーダイジェスト 第205Q 「わからないんです」

赤司が求めるプレイヤー 帝光中学バスケ部へと入部した黒子であったが、練習についていくのがやっとの日々であった。 一方で赤司、青峰、緑間、紫原の4人は一軍への昇格とレギュラー入りを手にしていた。

続きを見る

黒子のバスケストーリーダイジェスト 第1Q 「黒子はボクです」

プロローグ 帝光中学校バスケットボール部。 部員数は100を超え全中3連覇を誇る超強豪校。 その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ無敗を誇った---10年に一人の天才が5人同時にいた世

続きを見る

第274Q 「バスケットに懸けてきた人生の、価値を証明せよ!!これが正真正銘のラストプレー。」

第274Q 「試合終了(タイムアップ)」 第274Q「試合終了(タイムアップ)」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第273Q 「瞬き禁止。」

第273Q 「これが最後のプレイだ」 第273Q「これが最後のプレイだ」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第272Q 「一番嫌なタイミングで赤司のシュートがネットを揺らす!!誠凛、いよいよ窮地に!!」

第272Q 「すべてを懸けろ!!」 第272Q 「すべてを懸けろ!!」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第270Q 「競ってきた強敵(ライバル)の声が、今にも倒れそうな背中に羽根を生やす。俺達はまだ、行ける。」

第270Q 「お前だったんじゃねーか」 第270Q 「お前だったんじゃねーか」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第269Q 「重くのしかかる7点差に、無情にも悲鳴をあげる肉体・・・・!!決勝最終盤!!どうする誠凛・・・!?」

第269Q 「諦めるな!!」 第269Q 「諦めるな!!」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第268Q 「誰もが目を疑った戦慄の洛山【全員ゾーン】!!物語はその衝撃の数プレー前に遡る—-」

第268Q 「どうすりゃいいんだ」 第268Q 「どうすりゃいいんだ」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第267Q 「いきなり変わった声のトーン・・・!!この赤司を洛山のメンバーは誰も知らない。」

第267Q 「久しぶりだね。」 第267Q 「久しぶりだね。」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第266Q 「失意の赤司に引っぱられるように崩れていく洛山!!誠凛、逆転待ったなし!?」

第266Q 「誰だお前」 第266Q 「誰だお前」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第265Q 「初めて喫した敗北の味は苦く、千々(ちぢ)に乱れる赤司の心!!脳裏に響くのは誰の言葉か・・!?」

第265Q 「そんな余裕は無いですから」 第265Q 「そんな余裕は無いですから」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第264Q 「火神の影から、黒子の擬似的【天帝の眼(エンペラーアイ)】発動・・・!!遂に赤司に一矢報いる事に成功!!」

第264Q 「初めてじゃないかな」 第264Q 「初めてじゃないかな」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第263Q 「ひたすらに観察する—動きのクセを、ドリブルの手つきを、呼吸のタイミングを」

第263Q 「赤司を止めてくれぇ!!」 第263Q 「赤司を止めてくれぇ!!」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第262Q 「【ゾーン】の更に奥の世界—神ならぬ人の身でそこに立ち入ることができるのか!?」

第262Q 「諦めませんか」 第262Q 「諦めませんか」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第261Q 「【キセキ】と呼ばれた男たちですらーーーその光景を前に、息を呑むしかなかった・・・・・!!」

第261Q 「十分だろ」 第261Q 「十分だろ」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第260Q 「WC初戦ーーー誠凛VS桐皇学園。その激闘を見たばかりの赤司は果たして何を・・・!?」

第260Q 「忠告だ」 第260Q 「忠告だ」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第259Q 「今、再び激突する両軍のSG——この闘いを制せずして、誠凛に逆転の目はなし!!」

第259Q 「絶対止めてやる」 第259Q 「絶対止めてやる」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第258Q 「深く長く、ゾーンに潜る火神!!体力が尽きる前に、ゾーンの【先】へ到達出来るのか!?」

第258Q 「もう止めねーよ」 第258Q 「もう止めねーよ」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第257Q 「この汗は止まらない。試合が終わるまで。身体のずっと奥の熱が落ちつくまで。」

第257Q 「行くぜ洛山!!」 第257Q 「行くぜ洛山!!」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第256Q 「美しき狙撃手(ビューティフルシューター)・実渕に動物的カンで食らいつく小金井!!五将VS二年ズの行方は・・・!?」

第256Q 「これでも必死だよ」 第256Q 「これでも必死だよ」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第255Q 「伊月の読みで五将の一人・葉山をついに撃破!!「まだ」16点差・・・されど「もう」16点差!!

第255Q 「がんばるぞ!」 第255Q 「がんばるぞ!」のストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第254Q 「葉山の超高速ドリブルに対し伊月の仕掛けた罠とは!?」

第254Q 「敵わない」 第254Q 「敵わない」ストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第253Q 「ついにその牙を剥き出しにした雷獣を気高き鷲が迎え撃つ!!WC決勝を彩る鳥獣戯画!!」

第253Q 「任せてくれ」 第253Q「任せてくれ」ストーリーダイジェストを読む

続きを見る

第252Q 「復活した光と影を黙って見ている程、優しい赤司ではなかった。決勝戦一進一退。」

第252Q 「ラクダが言いました」 第252Q「ラクダが言いました」ストーリーダイジェストを読む

続きを見る

スポンサードリンク

PAGE TOP ↑