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第233Q 「爆弾男火神、いきなりゾーン突入!!決勝の幕開けを告げる先制・流星のダンク炸裂!!」

第233Q 「やばくねーか?」 第233Qのストーリーダイジェストを読む キャッチコピーコレクション完成を目指しています。ご協力頂ける方はこちら

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第232Q 「決勝戦試合開始!!(ファイナルティップオフ)」

決勝開戦 ついに試合が開始された。 最初のジャンプボール、火神は木吉に願い出る。 「ジャンプボールオレに跳ばせてもらえないすか」 高さはお前の方が上だが、オレのほうがタイミング合うだろ

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第232Q 「うちのめされ、どん底から一つずつ積み重ねた勝利。頂点まで、残すはあと一つのみ。」

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第231Q 「3位決定戦の終わりを告げるブザー。それは、頂上決戦への序奏曲—–。」

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第231Q 「始めます」

白黒つける刻が来た

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第230Q 「受けてやろう」

ついにウィンターカップ決勝 ウィンターカップ決勝と3位決定戦が行われる朝、青峰はチームメイトと共に会場を訪れていた。 「青峰が素直に決勝見にくるなんて、雪でも降るんちゃうか?」 と今吉はか

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第229Q 「行ってきます」

決勝の朝 黒子の話を聞いた翌日。 ついにウインターカップ決勝を迎えた。 最終決戦を前にした昼下がり、リコは日向の元を訪れていた。 日向の手が器用に動く。 リコの髪は綺麗にショートカッ

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第228Q 「とっくに仲間だろーが」

日向と木吉の想い 帝光中学時代の悲劇について黒子は全てを語った。 日向と木吉はリコを送り届けた帰り道で語り合う。 「悲しい話だったが、オレは話してくれて嬉しかった」 と木吉が言う。

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第227Q「あの夏に、少年は絶望を知った-。そして再び春が来る。新しい服に袖を通して。」

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第227Q 「黒子はボクです」

絶望する黒子 黒子は絶望に打ちひしがれていた。 黒子は赤司に問う。 「なぜ・・・あんな試合をしたんですか・・?」 赤司は表情を変えずに答えた。 「なぜ・・?どうやっても結果は変わらな

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第226Q 「相手チームの暴挙により準決勝で黒子負傷!!約束の決勝戦は夢のまま終わるのか!?」

第226Q 「勝利ってなんですか?」 第226Qのストーリーダイジェストを読む

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第226Q 「勝利ってなんですか?」

荻原と赤司の対面 決勝を前に負傷した黒子。 そこへ、黒子の見舞いに荻原がやってくる。 荻原は、医務室の前で赤司と対面し、黒子の決勝戦欠場を知らされた。 黒子がいようと居まいと、結果

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第225Q 「何か用か?」

全中開幕 全国中学校体育大会が開幕した。 帝光---キセキの世代は、三連覇を果たすべく大会に臨んでいた。 そして、黒子との対戦を約束していた荻原シゲヒロも、この全中の舞台へと出場を決めていた

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第224Q 「・・・いいなぁ」

怪物 キセキの世代の最後の夏が始まった。 全中地区予選緒戦。帝光はこれまでと比べ物にならない強さを見せた。 スコアは109-5。キセキの世代は怪物と化していた。 しかしそこに笑

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第224Q 「帝光中「キセキの世代」最後の夏が始まった。完全に規格外の彼らに敵はいるのか!?」

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第223Q 「最低です」

「僕らはもう力を合わせるべきではないんだよ」 赤司は黒子に言った。 光と影の関係だった、黒子と青峰ですら、光が強すぎたために合わなくなっていた。 光と光の関係であるキセキの世代ならば

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黒子のバスケストーリーダイジェスト第222Q 「僕らはもう」

赤司豹変後・・・ 赤司の豹変に対する周囲の反応は思いの外静かなものだった。 一軍部員は、新体制移行直後で彼のことをあまり知らない上、部活以外での学校生活においては彼の態度は変化がなかった。

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第223Q 「『ありがとう』と伝えたのが、遠い昔のことのようで・・・・あの時の赤司は、もういない。」

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プロフィール:虹村修造(にじむらしゅうぞう)

Basic Data:基本データ Name:名前 虹村 修造(にじむら しゅうぞう) School:学校 帝光中学校 Height:身長 ?cm Weight:体重 ?k

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プロフィール:荻原シゲヒロ(おぎわらしげひろ)

Basic Data:基本データ Name:名前 荻原 シゲヒロ(おぎわら しげひろ) School:学校 明洸中学(高校ではバスケを辞めている) Height:身長 191c

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第221Q 「誰もが目を見開いた。誰もが耳を疑った—-。『キセキの世代』C紫原、突然の反逆」

第221Q 「テツヤ」 第221Qのストーリーダイジェストを読む

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第221Q 「テツヤ」

反抗 「オレより弱い人の言うことは聞くのやだ」 紫原は赤司に向かって言い放った。 突然の言葉に驚くチームメンバー。 桃井が止めに入るが、赤司がそれを押しのけた。 「聞き捨てな

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プロフィール:火神大我(かがみたいが)

Basic Data:基本データ Name:名前 火神 大我(かがみ たいが) School:学校 誠凛高校 1年(キセキの世代) Height:身長 190cm Weight:

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第220Q 「強すぎる帝光。止められない。止まらない。止まれない。」

第220Q 「忘れちまった」 第220Qのストーリーダイジェストを読む

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第220Q 「忘れちまった」

紫原敦 帝光は相変わらずの強さを誇っていた。 特に紫原は、これまでパワーと体格で他を圧倒していただけだったが、スピードも他のキセキの世代に引けをとらないほどに成長してきていた。 試合を見てい

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第219Q 「ありがとうございます」

全中二連覇の翌日。 全中二連覇を達成した翌日、 朝練の無い体育館で黒子は一人コートに立つ。 「今日は朝練は休みのはずだが?」 と、赤司が現れる。 「なんとなく早起きしてしまったので・

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黒子のバスケストーリーダイジェスト第216Q 「・・・ワリィ」

不穏な空気 全中決勝トーナメント一回戦。 帝光中の相手は上崎中。 上崎には、昨年青峰と互角の勝負をした井上がいた。 対戦を前に、気合の入った練習をする青峰。 「今日の相手は手強い。そ

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第218Q 「監督の言葉を受け青峰復活!!”6人目”黒子も決勝の舞台へいざ登場だ!!」

第218Q 「せめて今だけでも」 第218Qのストーリーダイジェストを読む

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第218Q 「せめて今だけでも」

逆転 青峰は監督の言葉を受けて、復活を見せた。 4ファウルでありながら、試合に出場する。 そして、ついに黒子が決勝の舞台に立った。 黒子の投入でこれまでと全くリズムの変わる帝光に、鎌田

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第217Q 「行こうぜ」

勝利のために 全中二連覇のかかった決勝戦。 主将である赤司を始めとするキセキの世代は、試合を前にそれぞれのやるべきことを確認する。 「バラバラの個性が咬み合ってこそのチーム。共有すべきは

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 最終回(275Q) 「何度でも」

何度でも 黒子のパスから、アリウープを決めた火神。 最

第274Q 「バスケットに懸けてきた人生の、価値を証明せよ!!これが正真正銘のラストプレー。」

第274Q 「試合終了(タイムアップ)」 第274Q

黒子のバスケストーリーダイジェスト 第274Q 「試合終了(タイムアップ)」

ラストリバウンド 最後の望みをかけて、日向はわざとフリースローを外し

黒子のバスケストーリーダイジェスト 第273Q 「これが最後のプレイだ」

最後の反撃 伊月のイーグルスピアでスティールに成功した誠凛。

第273Q 「瞬き禁止。」

第273Q 「これが最後のプレイだ」 第273Q「こ

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