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「 ストーリーダイジェスト 」 一覧

黒子のバスケストーリーダイジェスト 第215Q 「がんばりましょう」

全中開幕 黒子の友人である荻原シゲヒロは、全中での黒子との対戦に向けて、熱のこもった練習に励んでいた。 一方黒子は、激しい練習についていくのが精一杯。 だが赤司から、全中は一日二試合、この程

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第214Q 「楽しみだ!」

全中出場決定 キセキの世代は、過去最強の帝光中学と噂され、全中地区予選初戦を快勝。そして、危なげなく全中出場を決める。 しかし、順風満帆に全中出場が決まったわけではない。 ストーリーは初戦突

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第213Q 「獅子搏兎」

人間観察 学校帰りに黒子と話す青峰。 黒子は、プレイスタイルを変えてから、人間観察をするようになった、と青峰に話す 「んじゃオレのクセとかもわかってんのかよ?」 青峰は単純だから分かりやす

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第212Q 「負ける気がしねぇ」

灰崎の退部 黒子が説得を試みたものの、灰崎は退部をすることになった。 黒子は練習中チームメンバーに報告をするが、青峰や緑間は、仕方ないと言う。 「少し冷たくないですか?」と黒子。

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第211Q 「じゃーな」

赤司キャプテン 主将の虹村は、コーチの真田に自分ではなく赤司を主将として欲しい、と願い出た。 しかし真田は、スタメンを外れたとしても主将を変えることは出来ない、帝光の主将の名は軽くない、と虹村の願

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第210Q 「わかってたこった」

キセキの世代 基本的なスキルはまだ劣るものの、一軍の練習にもついていけるようになった黒子。 虹村はその様子をみて考えていた。 『黒子のせいでモメたりもするが・・逆に言えば前よりみんな話すよう

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第209Q 「できるさ!」

青峰の想い キャプテンの虹村とコーチの真田が黒子を降格させる話を耳にしてしまった青峰は、思わずその話に割って入った。 「ちょっ・・・ちょっと待ってくれよ!もう一試合だけあいつを見てやってくれよ!!

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第208Q 「大丈夫です」

デビュー 交流戦の会場へと入る帝光中学校。 余裕を見せる面々とは対照的に、これが人生で初の試合となる黒子は緊張を隠せなかった。 本来スターティングメンバーだったはずの灰崎が仮病で休み

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第207Q 「ようこそ」

期待以上です 黒子の新しいプレイスタイルで次々とパスを回し、二軍からリードを奪う三軍。 その様子を一軍キャプテン虹村は信じられない様子で見ていた。 『パスもビックリだが・・いくらカゲ

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第206Q 「彼しだいさ」

転換点 赤司と対面を果たした黒子。 赤司は黒子に問いかける 「いくつか質問してもいいかな」 話を聞いた赤司は感心して言った。 「初めて見るよキミほど・・バスケットボー

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第205Q 「わからないんです」

赤司が求めるプレイヤー 帝光中学バスケ部へと入部した黒子であったが、練習についていくのがやっとの日々であった。 一方で赤司、青峰、緑間、紫原の4人は一軍への昇格とレギュラー入りを手にしていた。

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黒子のバスケストーリーダイジェスト 第1Q 「黒子はボクです」

プロローグ 帝光中学校バスケットボール部。 部員数は100を超え全中3連覇を誇る超強豪校。 その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ無敗を誇った---10年に一人の天才が5人同時にいた世

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